写真歴未熟な主婦の自己満足
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「横谷渓谷」の帰り、諏訪湖に寄りました。諏訪湖の夕陽なんて撮ったことがないので、どの場所でいいのか分からず、下諏訪のほうまで湖畔を走って見ました。結局、最初にここでと言った、ヨットハーバーの辺りで撮りました。風に向って撮っていたので、顔、手がとても冷たかったです。やはり諏訪は寒い所ですわ。

諏訪湖1

諏訪湖2

諏訪湖3
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2月9日、茅野市の 「横谷渓谷」に行きました。滝は氷があまり無くちょっと残念な感じでしたので、渓流の氷を色々撮って見ました。

造形美1

造形美2

造形美3

造形美4

造形美5

この最後は、天然では無く、人工で創り上げたものです
造形美6
翌朝はお天気悪いと聞いたので、諦めて寝ていました。5時半外を見ると雲が無く星も見えましたので慌てて仕度をし、昨日の場所へ向いました。しかし、やはり期待はずれでした。富士山の上には大きく雲がかかっていて、その雲だけ焼けました。残念でした。

朝食済ませる頃には雨が振り出しました。雨では撮る所も無いので早く帰宅する予定で出発。
途中、河口湖美術館で富士山の写真展を見て、カーナビをセットすると、自宅まで6時間10分とアナンス。普通だと2時間半位。ナビは高速道ではなく一般道を案内してました。

そうなんです。雪のため中央道が止まっていたんです。須玉~飯田まで通行止め。こちらは冷たい雨でしたが、信州は大雪だったんです。しかたないので、韮崎から一般道をひたすら走って、自宅までやはり6時間半かかりました。大変疲れました。

朝陽1

朝陽2
3時頃山中湖半に到着。ネットで調べた場所に行くともの凄いカメラマンの数。皆富士山の方向向き三脚広げてスタンバイしています。我々も遅れてはと急いで場所確保。

この一角だけでざっと数えて200人以上いらっしゃいました。見渡せる範囲で600人位は居たんではないかと思います。
ダイヤモンド1

いよいよ太陽が下がってきました
ダイヤモンド2

ダイヤモンドのようになりました
ダイヤモンド3

ダイヤモンド4

まさしく「ダイヤモンド富士」です。
ダイヤモンド5

太陽は沈み、大勢のカメラマンたちも帰り、湖畔はいつもの静けさを取り戻したようです
ダイヤモンド6

17、18日の一泊でカメラ屋さん主催の「美ヶ原撮影ツアー」の予定でしたが、人数が集まらなくて中止になってしまいました。そのため急きょ「富士山」に変更して、もう一組のご夫婦と4人で出かけました。朝は曇り空でしたが、昼頃にはとても良い天気になりました。
朝霧高原の中の「ふもとっぱら」キャンプ場にて池と富士山を撮って見ました。
この後は「山中湖」に急ぎました。
今日は「ダイヤモンド富士」を撮れるでしょうか?

朝霧1

朝霧2

朝霧3
霧が峰からの帰り、快晴の元山々がとても綺麗でしたので、もう一度カメラに収めてきました

富士山が綺麗に見えました
帰りに1

南アルプスの山々
帰りに2

御岳山とススキ
帰りに3

帰りに4
日の出を撮った後、八島湿原に行き今年買ったスノーシューの初おろし。
長い距離を歩くのは自信がありませんので、ほんの少々歩きながら、湿原の雪景色を撮ってみました。

スノーシューをつけて歩く主人です。
発おろし1

湿原は一面白い世界です
初おろし2

初おろし3

初おろし4
霧が峰のこの場所は、南、北アルプス、御岳山が一望できます。日の出る前に焼けて色々の色に変化します。

霧が峰1

霧が峰2

霧が峰3

霧が峰4

霧が峰5
2月3日前の日は雨でしたので、今朝の日の出はいいんではないかと、4時半出発で霧が峰に向いました。
富士山の見える場所に到着すると20人近いカメラマンがいらっしゃいました。もう焼けてきていたので、レンズを望遠に変える間がなく標準で撮影。
こんなに綺麗に富士山が見えるんなら、もう少し寄ってアップで捉えたかったです。

富士山
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